苦痛のない内視鏡検査で早期発見早期治療
ある程度の年齢になると定期健診や人間ドックで、体に異常がないかを調べておくことが大切です。
がん、脳卒中、心筋梗塞など命に関わる病気でも、早期発見することができれば、正しい生活習慣と適切な治療で治すこともできます。
そして何より予防が大切で、自分の血圧、血糖値、コレステロールなどは食事や運動で改善することも可能です。
しかし検査ではなかなか発見されにくいものもあり、その一つに胃や大腸があります。
バリウムや検便で検査を終える人がたくさんおられますが、早期のものでは気づかないことがあります。
胃がんや大腸がんは、男女ともに死亡リスクが高いので内視鏡検査をすることをおすすめします。
横浜市中区にある粉川クリニックには、内科・消化器科・内視鏡科があります。
胃カメラや大腸カメラは、痛い苦しいというイメージが強く、バリウム検査で胃カメラが必要と判断された人でも検査を受けないということがあります。
治療が遅くなればなるほど大きな代償が伴います。
早期発見するには胃カメラや大腸カメラを受けることです。
粉川クリニックでは、麻酔科医もいるので、怖くて検査ができないという人でも麻酔薬を使えば苦痛なく検査ができるので全く心配はありません。
忙しい毎日を送っている人には病院で検査をする時間がないという人もおられます。
そのような人でも休日に検査ができるよう、内視鏡検査は土日も行っています。
また胃カメラと大腸カメラを1日で終えることもできるので、忙しい人でも気軽に相談してください。