後期中絶を考えている方は相談を

後期中絶とは後期流産とも呼ばれており、分娩を伴う中絶方法です

母体への負担も大きくなるため、クリニックは慎重に選ぶ必要があります。

東京の「山手大塚レディスクリニック」は、こうした後期中絶を担当しているクリニックです。

個人のプライバシー保護を最優先に考えており、待合室では呼び出し制、診察内容の外部からの問い合わせには答えないといったポリシーが徹底されています。

妊娠12週を過ぎた場合、それ未満とは中絶方法そのものが異なるものです。

死亡届といった公的な書面手続きも必要となります。

「山手大塚レディスクリニック」は、そういった手続きに関してもアドバイスが可能です。

ですが、出来るだけ12週以内での中絶を決意することが望ましいと言えるでしょう。

東京の「山手大塚レディスクリニック」には、複数の産婦人科医師が在籍しています。

どの医師も患者の話によく耳を傾け、治療での不明点や不安な点を丁寧に説明してくれる医師です。

ひとりで後期中絶の悩みを抱えず、専門の医師のアドバイスを得ることは非常に大切なことと言えます。

クリニックでは男性パートナーの同席が可能です。

ひとりだけではなく、パートナーと共に問題を解決することで心の負担も和らぐでしょう。

完全予約制となっているため、訪れる際にはまずWEBサイトにアクセスし、予約フォームを利用することをおすすめします。

急ぎであれば電話での予約も可能です。

診察希望日などを考慮し、早めに来院すると良いでしょう。