宇都宮プライム矯正歯科や院長の治療方針

最寄り駅から徒歩6分の場所にある医療法人プライムオルソ宇都宮プライム矯正歯科では、インビザラインを中心とした歯科矯正を行っています。

インビザラインとは、ワイヤーを歯の表面にも裏面にも使わないどころか、そもそもワイヤー自体を使わない方法で、マウスピースの形をした矯正装置を使って歯列矯正を行う方法です。

ワイヤーがないため、矯正を行っている最中でも、普段と変わらない見た目で過ごすことができます。

宇都宮プライム矯正歯科では、院長が日本矯正歯科学会の認定医なので、ワイヤーによる矯正治療も当然行えますが、インビザラインを勧めることが多いです。

しかし患者個人の状況に合わせて治療を行うため、ワイヤーでの歯科矯正を行うこともできます。

院長である山田雅一氏は、東北大学歯学部市学科を卒業した後、東北大学附属病院歯科医療センターにて研修をし、さまざまな経験を積んできました。

その後は東北大学大学院歯学研究科に入学し卒業と同時に歯学博士となり、東北大学病院矯正歯科の医員や医療法人プライムオルソくぼた矯正歯科クリニックで勤務をした後、医療法人プライムオルソ宇都宮プライム矯正歯科を設立しました。

現在院長は日本矯正歯科学会や東北矯正歯科学会に所属し、インビザラインプロバイダーの認定を受けています。

歯科矯正を行うことで、コンプレックスをなくし自信をもって人前で笑ってほしいという思いを胸に、これまで多くの治療を行ってきました。

治療が進むにつれ患者のきれいになっていく歯を、患者と一緒に見て喜びあっているのです。