大分市の「にのみや内科」呼吸器科が充実しています

大分市の「にのみや内科」では呼吸器科の診察を行っています。

のどの風邪のほか、肺炎や気管支喘息、肺結核、肺気腫、気胸などの重い病気も診察可能です。

肺炎は高齢者や体力がない方では症状が進行し、命にまで関わることのある病気です。

にのみや内科では胸部レントゲンや血液検査、痰の検査など入念に行い、肺炎の早期発見に努めます。

気管支喘息も悪化させると非常につらい病気です。

自覚症状がなくても気道が狭くなっているという場合があるので、専用の検査器具でチェックし診断します。

呼吸器疾患は喫煙によって発症・悪化します。

とくに肺気腫は喫煙歴のある人に発症しやすく、悪化すると日常的に酸素吸入が必要となります。

にのみや内科では禁煙外来を開設し、禁煙したい人の手助けをし、呼吸器疾患を減らすことを目指しています。